竹谷 とし子 メインビジュアル

歩みを3分で

北海道 標津町で生まれた少女が
公認会計士となり、企業の経営改革を経て
税金のムダを削減するまで

STORY

豊かな自然と8人家族

1969年9月30日、6人兄姉の末っ子として、水産加工業を営む家庭で生まれる。

海と山に囲まれた人口約6000人の町

自社のレシピを人に教えてしまうお人好しの父、近所のひとり親の子を預かる優しい母。

STORY

テレビの向こうの現実

小学生の頃、テレビに映る黒柳徹子さんの姿を通して、途上国の子どもたちを知る。

以来、「困っている人を笑顔にしたい」という思いが強くなる。

STORY

とっこ、漫画家になる!

中2の夏、短編マンガを描いて雑誌に投稿するも、オチがなく大賞を逃す(笑)

猫大好き!犬や鳥…動物たちと暮らす
STORY

将来に悶々としながら

高1の春、船で30時間かけ上京。

創価高校の下宿仲間(中央)

この頃、難民・紛争問題は理想論や物理的支援だけでは解決できず、1人1人の心のあり方も変える必要があるのでは、と思い至る。

STORY

大学4年で公認会計士*に

アルバイトと1日10時間の猛勉強。
1度は不合格で絶望を味わうも再挑戦、合格。

サッチャー元首相の父の言葉を励みに

*2次試験

STEP

役に立てることが嬉しい

監査法人を経て企業経営を立て直す仕事に。

会計システムの障害対応では億単位の損失寸前で解決。お客様の笑顔が忘れられない。

2000年、香港で同僚たちと(前列中央)
STORY

念願だった開発国支援

ベトナムでは鉄道プロジェクトに関わるが、序盤で暗礁に乗り上げてしまう。

現地キーマンとの食事会が行われ、彼の戦争の記憶に触れることとなる。

2006年、インドネシアのメンバーと

溢れそうになる涙をこらえながら、互いに胸襟を開き、信頼が生まれたことで前進。

STORY

36歳、最年少執行役員に

国内の企業や世界10カ国の現場で経験を積み、社内3,500人の中から執行役員に。

次なるミッションは…

STORY

覚悟と哲学を携え国政へ

日本の改革はさらに茨の道だ。

冷静なアタマと熱いハートで、誰もが幸福を実感できる「支え合う温かな社会」へ。

2010年、東京選挙区で初当選

竹谷の実績

6000億円以上!
税金のムダを削減

法制定!
食品ロスの削減

女性デジタル
人材育成プラン

女性の健康総合
センター 創設

ひとり親
控除 創設

学校給食費
無償化

こどもホスピス
全国展開めざす

子ども食堂へ
備蓄米 無償提供

\まとめています/

竹谷の信条

 

行き詰まった時、
答えはいつも
現場の声の中にある

 

 

人々と同じ目線で、
まともなことを
わかりやすく訴え

 

 

「あなたに話してよかった」
そう思える
希望が持てる政治を

 

Instagram

YouTube

トピック

お問い合わせ