


竹谷とし子の日々の活動をご報告します。
竹谷とし子の活動のご報告をします。
こちらで掲載したレポート以外にも、日々の活動については、ブログでもご報告しておりますので、ぜひ、ご覧ください。

公明党東京都本部女性局 防災キャラクターZukinちゃん!
公明党東京都本部女性局の防災キャラクター Zukinちゃんの携帯待受画像です。 以下の画像クリックして頂き、出てきた画像を携帯にメールで送って登録していただければと思います! スマートフォンの方は出てきた画像を保存してそのまま登録することも出来ます(機種により異なります)。 ・・・

CPA政連ニュース(2月号)に掲載されました!
今年1月6日に開催された公明党東京都本部の賀詞交歓会に日本公認会計士協会の先生方にお越し頂きました。その模様がCPA政連ニュース2月号に以下の通り掲載されました。 ・・・

"働きたい"は「新卒応援ハローワーク」にあり!
公明党千年委員会では、若者の雇用対策を推進してきました。特に、新卒者の内定率が史上二番目に低い中、政府の行っている「新卒応援ハローワーク」の取り組みが公明新聞に掲載されましたのでご紹介させて頂ければと思います。・・・

「財政の見える化」 ~女性議員の国政レポート~
私が公約に掲げた「財政の見える化」の進捗について、公明新聞のコラム「女性議員の国政レポート」に掲載されました。ここでは、復興予算において初めて「区分経理」が行われるようになったことを書かせて頂きました。・・・

日経ヴェリタスに記事が掲載されました
日経ヴェリタス9月18日号の特集「活躍のフィールド広がる「なでしこ会計士」(下)」に公認会計士資格を持つ唯一の女性国会議員として掲載していただきました。・・・

「広報 としま」(鹿児島県十島村)に掲載していただきました
今年の9月5日~7日の3日間、鹿児島県の十島村に公明党離島対策本部のメンバーとして視察に行かせていただきました。その模様を十島村の広報誌、「広報としま」9月号に掲載して頂きましたので、該当部分を掲載させて頂きます。・・・

課題多い地震保険:被災地宮城の声を基に
現場を回っていると、制度の理念と運用の実態の乖離が良く分かります。宮城県の伊藤かずひろ県議(仙台市泉区選出)と一緒に仙台市の現場に回らせて頂き、地震保険の運用の問題が分かりました。その経緯について、2011年11月1日の公明新聞1面に掲載されましたので、ご報告させて頂きます。・・・

災害弔慰金 実態に即した見直しを公明新聞社説に掲載
被災地に通わせて頂き、様々な現場の問題を伺っています。その問題一つに災害弔慰金の生計維持者の定義の問題があります。 この事について、質問し、党の先輩方のご協力を頂いて解決に向けて動き出しました。その取り組みについて2011年10月31日の公明新聞の社説に掲載されましたのでご報告させて頂きます。・・・

共著「日本の食卓を守る食料安全保障政策」出版!
2011年8月、雄山社より、私が共著者の一人として関わった「日本の食卓を守る食糧安全保障」が出版されました。私は第6章「食糧安全保障が食卓を守る」を担当させていただきました。・・・


被災地の復興・復旧 ~女性議員の国政レポート~
間もなく、東日本大震災から半年を迎えようとしております。東日本大震災からの復興・復旧についての現場での取り組みについて公明新聞のコラム「女性議員の国政レポート」に書かせて頂きました。・・・



公明文化協会で「見える化」についてディスカッション
公明文化協会主催の「新しいビジョンを考える会」で、わたしが進めている「財政の見える化」をテーマにに経済記者や大学教授の方々とディスカッションさせて頂きました。 「見える化」には総論としてご賛同頂き、もっと早く進めた方がいいとお声も頂きました。 私は実務的な話から入ることが多いのですが、なぜ日本・・・

「国のコンサルタントとして「財政の見える化」を進める!」CPA政連ニュース
日本公認会計士協会政治連盟のCPA政連ニュースに木下俊男政治連盟幹事長との対談記事を掲載していただきました。インタビューでは、国会議員を目指したきっかけ、公会計制度改革、公認会計士法の改正などについて対談させていただきました。CPAの皆様にご覧いただければ幸いです。・・・

寄稿:事業仕分けより「財政の見える化」を月刊 公明 2011年5月号
公明党の理論誌、月刊 公明 2011年5月号に「事業仕分けより「財政の見える化」を」という小論を寄稿させていただきました。ここでは、複式簿記、発生主義会計の導入により、約1兆円の赤字を克服し、収支を黒字化した東京都の事例を通じて、「財政の見える化」の必要性を主張させていただきました。・・・

「必要な人に必要なものを」
~マッチングサイト構築による支援物資供給の効率化について~
現在、東北地方太平洋沖地震の被災地では様々な物資が不足しています。 この未曾有の大災害に、日本全国、そして世界から様々な支援の申し出が続々と政府に届いております。 この支援の申し出と被災地のニーズをインターネット上でマッチングさせるサイトの構築により、「必要な人に必要なものを届ける」体制を早急に作り・・・


奨学金「きぼう二十一プラン」に関する質問主意書を提出
日本学生支援機構が行っている奨学金「きぼう21」プランについて、その延滞利息が高いのではないかという視点から「奨学金「きぼう二十一プラン」に関する質問主意書」を政府に提出し、政府から答弁がありましたので、掲載させていただきます。・・・

対談:「財政再建」への道は、まず「財政の見える化」から 第三文明 2011年1月号
第三文明 2011年1月号で、東村都議会議員(公認会計士)と「財政の見える化」について対談をさせていただきました。東京都は全国の自治体に先駆けて「複式簿記・発生主義会計」を導入し、約1兆円にも上る「隠れ借金」を解消し、収支を黒字化した自治体です。その中心となって活躍した東村都議と地方からの公会計改革・・・

展覧会における美術品損害に対する補償制度の適用対象に関する質問主意書
美術品の国家補償制度の導入に際して、その適用範囲を広くとることで、美術展の開催をより活発にすべきとの趣旨の「展覧会における美術品損害に対する補償制度の適用対象に関する質問主意書」を政府に提出し、政府から答弁がありましたので掲載させていただきます。・・・

寄稿:「消費税引き上げ前にやるべきこと」
納税通信の11月15日号のコラム「一筆啓上」に「消費税引き上げの前にやるべきこと」と題して寄稿させていただきました。 この中で、消費税引き上げの前に必要なこととして、1.社会保障全体のビジョンを示すこと、2.景気回復、3.政府に対する信頼感の醸成、その意味での「財政の見える化」が必要、と主張させてい・・・

子ども手当からの学校給食費差引に関する質問主意書を提出
子ども手当からの学校給食費の差引についての政府の検討状況を質す質問主意書を提出し、政府から現在の検討中であるとの答弁書が届きましたので、掲載させていただきます。・・・

社会インフラのリスクとEAM(企業資産管理)
〜日刊工業新聞・フジサンケイビジネス〜
私が研究に取り組んできたEAM(企業資産管理)について、新聞にて連載させていただく機会をいただきました。・・・

各地で盛大にフォーラムを開催
~各界の識者から期待の声~
公明党のフォーラムが5月から6月にかけて各地で盛大に開催され、竹谷とし子党女性局次長が山口那津男代表らとともに、必勝への決意を語りました。また、各界の識者が来賓として訪れ、竹谷さんへの期待の言葉を述べました。・・・

『心に太陽 笑顔で挑戦――わたしを変えた10の言葉』出版記念祝賀会
竹谷とし子著『心に太陽 笑顔で挑戦----わたしを変えた10の言葉』(鳳書院刊)を発刊。「出版記念祝賀会」を東京・千代田区の東京會舘で開催(3月23日)。・・・




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