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【竹谷】納得です―「足立区」住みたい街ランキング急上昇:竹谷とし子メルマガ 第99号

竹谷とし子です。

住みたい街ランキング急上昇で、注目を浴びている足立区、北千住。

連日、足立にお邪魔して、納得です。街に活気があります!

住みたい街・足立の原動力、エンジン役が、区議会45人中14名を誇る、公明党の区議団です。

きめ細かく、具体的な政策を提案し、近藤区長と二人三脚で実現してきました。

例えば

○足立六大学!

足立区には、ここ数年で大学進出が続いています。

現在は、東京芸術大学、東京電機大学など5つ。

6つ目となる文教大学の進出も決定しています。

東京6大学ならぬ足立6大学、足立区に通う学生さんは1万人になると言われています。

若者に足立に来て頂いて、区を活性化、力強く推進中です。

○大学病院の開設!

また区内には1か所もなかった大学病院ですが、東京女子医科大学病院が開設されることが決定しました。

いよいよ具体的に進みます。

○子育て支援、どんどん充実!
〜どんどんできる保育施設〜

足立区では、保育園をどんどん増やしています。

この3年で60カ所も増設し、受け入れ園児は1110人増えました。

待機児童も減らすことができました。

一番難しい0歳児の保育園も3割も増やしました。

でも待機児童ゼロって本当に難しいのです。

それは子育てしやすいとなると、足立目指して区外から引っ越してくる人が増えます。

そうすると保育施設が一杯になって・・・

さらに待機児童ゼロを目指して、全力で取り組んでいます。

足立区の子育て支援は公明党区議団の粘り強い取り組みで進んでいます。

〜きめ細かい子育て支援〜

さらに、きめ細かい子育て支援が充実、大きく進んでいます。

例えば、家庭で子育てに頑張るパパ・ママ。

ストレスが一杯です。

赤ちゃんを預けて、ちょっと買い物や趣味を楽しめるよう、在宅の子育て支援・ホームサポートを実現。

ここでは、出産後のママの家事の支援なども。区の助成で1時間500円〜800円と手軽に利用できます。

またパートで働く家庭のお子さんを預かる短時間パート用保育室も実現。

足立区内に20か所開設しました。

さらに、母子家庭や父子家庭のママ・パパが、看護師や保育士、美容師などの資格取得を目指す時に、最大4年間、月7万5千円から10万円の支援も実現しました。

○皆さんの足もどんどん充実!

交通網の整備にも全力です。

2008年には日暮里・舎人ライナーが開通。

地域の足となるコミュニティバス「はるかぜ」を拡充し続けて、今では12台。

区内を隅々まで網目のように走っています。

また乗降客が日本で6番目と言われる北千住駅に、常磐線上野東京ライン(品川行き)の停車も実現しました。

皆様の署名が強力な後押しになりました。


○健康長寿の取り組みも充実

さらに健康支援も。

人工透析などの重い合併症が問題になっている糖尿病。

初期の段階では自覚症状がほとんどありません。

足立区では、野菜を食べて、生活習慣を見直す、さらに糖尿病が重症化しないよう、保健師が糖尿病の疑いのある人を訪問するという対策も進めています。

また、胃がんの原因になるピロリ菌の有無を調べる検査も実施し、胃がんのハイリスク検診を推進しています。

まさに、14人の公明党議員の力で、目に見える形で身近な政策が進んでいます。

本気の公明党の議員の力を足立区で実感しています。

竹谷とし子
参議院議員・公認会計士
公明党女性委員会副委員長

発行:公明党参議院東京選挙区第1総支部
このメールは送信専用アドレスから配信されています。

詳しくは、竹谷とし子公式サイト(PC版)
http://takeya-toshiko.jp/に掲載
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