
私は議員になる前、公認会計士としてコンサルティング会社で働き、一社会人として生活してきました。
しかし、いつからでしょうか。今の日本って本当に大丈夫?と肌で感じるようになりました。
もっと、皆がいきいきと希望を持って暮らせる社会を何とか実現したい、そう考えて、政治の世界に飛び込みました。
でも、私の力だけでは現実は変えられません。
希望がある日本を実現するために、皆様としっかり対話し、一緒に頑張らせていただきたいと思っています。
しかし、いつからでしょうか。今の日本って本当に大丈夫?と肌で感じるようになりました。
もっと、皆がいきいきと希望を持って暮らせる社会を何とか実現したい、そう考えて、政治の世界に飛び込みました。
でも、私の力だけでは現実は変えられません。
希望がある日本を実現するために、皆様としっかり対話し、一緒に頑張らせていただきたいと思っています。

参議院議員(東京選挙区選出)。前財務大臣政務官(第三次安倍内閣、第二次安倍改造内閣)。公認会計士。公明党東京都本部副代表、同女性委員会副委員長。1969年、北海道・標津町生まれ。創価大学経済学部卒。
監査法人トーマツ勤務を経て、96年からアビームコンサルティング株式会社にて経営コンサルタントとして勤務の後、2010年 参議院議員に初当選。
公明党行政改革推進本部 公会計委員長として、国の経営改革のための "財政の見える化" 実現に向け尽力中。
党女性局平和・環境PT座長として、地球環境と共存する持続可能な低炭素、省エネ社会を目指し、再生可能エネルギー・省エネルギーを推進。
現在、東京・千代田区に夫と暮らす。

竹谷とし子は、国のお金の出入りが国民にきちっと見える仕組み=財政の「見える化」=を推進します。予算のムダを削り、医療や福祉、雇用など本当に必要な政策に税金を使えるようにしていきます。

竹谷とし子は、女性特有の乳がん・子宮頸がんの対策などを充実させ、女性の健康を守ります。また、雇用対策や保育ママのサポートなどを充実させ、日本の潜在能力である女性を元気にしていきます。

竹谷とし子は、若者の就職支援、正規雇用を応援します。失業時に、生活費を受給しながら職業訓練を受けられる「訓練・生活給付金」制度の拡充や、未就職の新卒者への適用拡大を目指します。

竹谷とし子は、高齢者の方が安心して暮らせる“幸齢社会”の実現を目指します。特養ホームなど介護3施設の倍増や、グループホームなどの3倍増、介護職員の給与アップなどを推進いたします。







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